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―安全についてのお願いとご注意―
・運転の妨げにならない場所に取り付けて下さい。
・本機を水につけたり、水をかけたりしないで下さい。また濡れた手で操作しないで下さい。感電、故障の原因となります。
・車を運転中に本機を操作することは交通事故の原因になります。運転中の操作は絶対に避け、安全運転を心掛けて下さい。
・本体ケースは絶対にあけないでください。本機はリチウムイオンポリマー電池を搭載しています。分解や改 造を加えますと故障が起き、また感電の原因と
なります。
・発熱・発臭・発煙を検出した場合は、直ちに使用を中止してください。これらの異常を検出した場合には、直ちに正面のスイッチをオフにし、使用を中止してカー電源 コード(ACアダプター)を車のシガーライターソケット(コンセント)から抜いてください。
―使用上のご注意―
・本機からシガー充電器を使用してドライブレコーダーに電源を接続する際には、ドライブレコーダーの電源電圧が DC+12V 用であることをご確認の上ご使用ください。
・本機の使用可能温度範囲は 0℃~ +40℃です。これ以外での使用は寿命を縮める原因となります。
・本機を使用しない場合でも、3 か月に 1 度は充電を行ってください。なお、内蔵の充電池の寿命目安は、充放電回数、約 500 回となります。 ※充放電回数は使用条件により異なります。
・本機を夏場の高温下に放置しないでください。
・本品の入荷時期により仕様等は変更される場合があります。
〔基本設定〕
※メニューを開くには「OKボタン」を押して一旦録画を停止させる必要があります。
メニューボタンを2回押しでスパナのマークにカーソルを移動します。
・ストップモード: 高 中 低 消す
 駐車中に振動感知し自動で一定時間録画開始する
・日付/時刻:ここで日時設定します。
・自動遮断:作動させない状態が一定時間過ぎると自動でオフ。
 1分 2分 3分 4分 5分 消す
・スクリーンセイバー:3分 5分 10分 消す
録画中の液晶画面を一定時間経過するとオフにする設定。録画は継続します。 
・ビープ音:オープン 消す キー操作の電子音設定
・言語設定:日本語等に設定して下さい。
・TVモード:NTSC PAL 日本製はNTSCです。
・光周波数:50Hz/60Hz
・補助光:オープン 消す LED補助ランプ設定。
・フォーマット:メモリーカードの中身を削除する。
・デフォルト設定:工場出荷状態に戻す。
・バージョン:製品バージョン名
〔ビデオ録画設定〕

・解像度:1080P 720P WVGA VGA
・ループ録画:1分2分3分5分10分 消す
 ※何分かに設定しないとループ録画(自動上書き)
 されません。
・露出補正:+2~-2
・動き検出:オープン 消す
 ※運転中には絶対に設定しないで下さい。連続した録画ができません。

・ビデオオーディオ:オープン 消す 録音設定
・日付ラベル:オープン 消す  日時刻印設定
・重力センサー:2G 4G 8G 消す
※重力センサーが機能して録画されたファイルはロックがかかり上書きされません。長く使用された時ファイルが蓄積してSDカードが一杯ですとの表示が出ます。その時はSDカードを一度フォーマットして下さい。
・レーンシフト:日本国内では使用できません。
〔モード切替〕
横にあるMモードボタンにてモードを切り替えて下さい。録画→静止画→再生→録画と移動します。
〔静止画撮影〕
・解像度:12MからVGAまで
・バースト:オープン 消す ※連写機能
・画質:高品質(高) スタンダード(中) 経済(低)
・切れ味:シャープネス
・ホワイトバランス:自動 日光 曇り 
          タングステン(電球) 蛍光灯
・ISO:自動 100 200 明度設定
・露出補正:+2~-2
・アンチシェイク:オープン 消す 手ぶれ補正設定
・クイックプレビュー:2秒 5秒 消す 
 撮影した画像を引き続き表示させる設定
・日付ラベル:日付 日付時刻 消す
 写真に刻印する設定
〔再生モード〕
本機で撮影録画した映像や静止画を再生することができます。
削除 現在の削除(画面表示のみ) 全て削除
 指定の記録画像・映像を削除します。
保護:指定の記録画像・映像を上書き防止・解除設定
 全て又は現在表示画像・映像のロックとロック解除
〔日時設定〕
メニューを2回押して日時設定にカーソルを合わせてOKボタンを押します。DOWNとUPボタンで数値の変更を致します。OKボタンにて次の設定数値へ移ります。
MM/DD/YYYYは日時の表示並びの設定になります。
MM→月  DD→日時  YYYY→西暦
MM/DD/YYYYにカーソルを合わせDOWNとUPボタンで変更を致します。
設定が完了後OKボタンにて設定を完了致します。
〔パソコンで確認〕
1.パソコンのmicro SDカード差込口もしくは、外付けmicro SDカードリーダーにSDカードを挿入。
2.SDカードのフォルダを開き、「DCIM」をクリック。
3.ファイルが表示されますのでダブルクリックして再生して下さい。
※PCでの再生にはQuick Time又はWindowsMediaPlayerのインストールが必要です。
〔ストップモード(駐車中監視機能)について〕
電源オフ状態でも駐車中に振動を感知した時、レコーダーが自動で起動し一定時間録画をする機能。いたずらや盗難の防止犯人捜査の助けとなります。振動感知レベルは、高 中 低の3段階設定です。
1.ワンボタン設定:赤いPマークボタンを押しエンジンをオフするだけで設定済となります。
設定の感知レベルは常に「高」になります。
2.手動設定:メニューの基本設定から手動で設定。
スパナマークにカーソルを合わせストップモードを開き、振動感知レベルにカーソルを合わせしOKボタンで設定済。エンジンオフ又は電源をお切り下さい。
※録画時間は1回30秒程度ですが何度でも振動に反応し録画します。尚、録画されたファイルはロックされ自動上書きされません。
〔本製品について〕
●本製品はアンテナ位置、配線方法などにより影響が出る場合がございます。ノイズ発生は配線と電子機器の特性ですので、商品不良ではございません。
※このような電子機器への影響があること、また、ノイズ対策を行っても効果が無い場合もありますのでご了承下さい。
●絶対に機器本体および同梱品を分解したりしないでください。感電や故障の原因となります。気温の低い状態からの急激な温度変化は本機内に結露が生じることがあります。故障や発熱などの原因となりますので、結露したまま使い続けないでください。異物が入ったり、水にかかったり、煙が出ている、異臭がする等、異常な状態のまま使用しないでください。発火の恐れがあります。すぐに使用を中止して、販売店に修理をご依頼ください。
●記録された映像やデータの消失、損傷、破損による損害については、弊社は一切その責任を負いません。
●本製品で録画した映像は、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がございます。ご使用には十分ご注意下さい。
●周波数設定を行ってもLED式信号機は点滅して撮影される場合や色の識別ができない場合があります。 それにより発生した損害については弊社は一切責任を負いません。
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